インド・アパレルOEM生産情報

代表の語学レベル

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代表は、現在インド人との業務を、すべてヒンディー語で行っております。

インドでは、一般的にオーナーとは英語でやりとり出来ますが、生地やさん、染色担当者、カッティングマスター、縫製する人、ボタン付けミシン担当者、糸切り担当者、検品担当者、商品パック担当者などとは、直接ヒンディー語で意思疎通することにより、仕事も円滑に進みます。

代表は、2006年からネパールでこの業務についておりますが、ネパールでのワーカーの大半はインド人でした。その時代から、少しずつヒンディー語を仕事をしながら覚え、アパレルの生産管理の業務に関して、細かい点まですべてヒンディー語で指示が出来るレベルのヒンディー語を話します。

また代表は1997年よりインドと関わりを持っており、インド人の嗜好や行動分析などにも長けています。生産管理だけではなく、工場とのさまざまな交渉もお任せください。

他業務の通訳交渉業務も承っております。

お問い合わせフォームよりご相談ください。

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