インド・アパレルOEM生産情報

F工場内様子ご紹介

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↑クライアント用のキッチン完備。日本から持参のあたためるだけの食材なども調理できるので、非常に便利。ジャイプールは、工場の近くにレストランなどほとんどなく、工場のほうで、カレーとチャパティと呼ばれるパンを用意してくれることが多いが、毎日だと、日本人の私たちには飽きてしまうことが多い。この工場だと日本食持参可能!

 

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 セッティング中だが、クライアント用休憩室、お手洗い完備予定。

 

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カッティングマスター仕事中。

 

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縫製作業中。

 

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このシールには意味があり、同じ番号が振られていて、同じ番号同士の布を縫い合わせるシステムである。布を裁断する際、布の端と端では微妙に色が違うことがあるので、すべてのパーツの色をあわせるよう、徹底している。

 

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ミシンにはそれぞれ番号が振られ、製品はどの番号のミシンで誰が縫ったのか、一枚ごとに記録を取ってある。生産品検品の際、糸の調子が良くない製品が出た場合、この番号を元に、ミシンの調整をする。

 

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工場内は消火器完備

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工場入り口に布が到着し、このスロープを使って布を地下におろすシステムである。

 

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このような機会を使ってメートル数を計る。

 

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工場のスタッフ。長年、この工場で働いているそうである。

 

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カラーマッチングブースも工場内に完備

 

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工場内には、ストック布もあり、小ロットの場合は、こちらから布を選んでオーダーも可能。

 

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裁断前に、布を何層か重ねる作業をするスタッフたち。

 

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緑のかごは検品済み商品を入れる。青はこれから検品のかご、赤は検品後、直しが必要なものをいれるかごと、システム化されている。

 

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フィニッシングと呼ばれる最終チェック作業を行うスタッフたち。女性も多数働いている。

 

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製品の汚れを発見したら、こちらでシミ抜き作業をする。

 

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工場を創業した際の、はじめてのミシンは大事に飾られています。

 

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